北海道奥尻町奥尻島「宮津弁天宮」(’26/5月訪問)

目次
概要
’26/5月、
北海道奥尻島「宮津弁天宮」訪問。

<由来文>
神社は北部東側の宮津地区にある。
神社の創設は、
文政年間(1819-1829)、弁財天が祀られた。
*1831年とする記事もある
奥尻島では
神社は奥尻島と陸続きではあるが、
地形的には隔離された岩山の上に建立されている。
島のような感じではある。
近接の道路からは
坂道を下ってから、再度上ることになる。
階段は164段。
もちろん眼下の海岸・漁港からも上ることができる。
車で行った場合、海沿いの海岸付近ほか、
高台の道路沿いにも駐車スペースあり。
坂道は、
見た目ほどは大変ではなかった。
現地の様子

岩山の上の弁天宮
道路から見たところ

北側眼下の宮津漁港

神社につながる階段
164段とのこと

社殿
本殿は1999年年に改築されているので、
わりと新しそうに見えた

内部
参考記事
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