小笠原マルベリー

小笠原に来なくてはいけない理由、その3「ミナミハンドウイルカが可愛すぎる」


 

概要

 

小笠原の沿岸では、通年で、

ミナミハンドウイルカとハシナガイルカが見られます。

 

小笠原に来なくてはいけない理由、その12「ハシナガイルカのスピンがすごい」

 

ミナミハンドウイルカは、

船上ウォッチングだけでなく、ドルフィンスイムでも楽しめます。

ミナミハンドウイルカ – Wikipedia

 

ミナミハンドウイルカは

小笠原だけでしか見れないわけではありません。

伊豆諸島などでも見られます。

 

しかし、

南国らしい明るい海の色は小笠原ならではです。

水中景観がとても明るいです。

この海とイルカのセットがたまりません。

 

ミナミハンドウイルカと

海で泳ぐと、また来たくなっちゃいます。

 

 

 

 

写真集(著者撮影)

*写真は無断転載・コピー禁止です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

泳ぐには

 

ミナミハンドウイルカと泳ぐには

ボートツアーに参加して下さい。

ドルフィンスイム&南島 – 小笠原村観光協会 (ogasawaramura.com)

 

よりうまく泳ぐには

スノーケリングやスキンダイビングの経験が必要です。

 

イルカが遊んでくれそうなときは

水から少し潜って誘ってみるといいですよ。

僕の撮影は大体3-5ⅿほど潜っています。

 

小笠原で初めてスノーケリングという方は

まずはしっかり練習しましょう

念のため、ライフジャケット着用で。

 

 

 

 

 

 

陸からは?

 

イルカは体長2-3m程度です。

 

そのため、

よっぽど陸近くに来ない限り、肉眼で見るのは難しいです。

 

あまり期待しないでください。

 

 

 

 

 

 

 

参考「小笠原に来なくてはいけない理由」

 

小笠原ならではのこと、

ナンバー1、オンリー1のことを集めてみました。

 

 

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    この記事を書いた人

    吉井 信秋

    大阪市旭区生まれ。 茨城県立水戸一高で硬式野球部所属。 北海道大学農学部林産学科(現・森林科学科)卒業。 某企業に就職、栃木県鹿沼市の研究所に配属される。 数年後、異動により東京勤務。さらに数年後、依願退職。 その後、小笠原・父島に移住。 島でいくつかの仕事を経験後、2000年独立開業。 小笠原で山歩き、森歩き、戦跡などの陸域専門ガイドを勤める。

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