小笠原マルベリー

千尋岩(ハートロック)コース(’22/9/23)


 

概要

 

’22/9/23秋分の日、

8名様と千尋岩コースでした。

 

本日はとてもすいていました。

うちも含めて3組のみでした。

もちろんうちのグループは

出発一番手で、到着も一番乗りでした。

千尋岩の上は貸切状態でした。

 

後続のグループは、

僕らが千尋岩を出るころに着いたので、

往復ともほぼずっと貸切状態でした。

 

千尋岩の上は、

風はまずまずありましたが、晴れていました。

 

女性陣に確認したところ、

大丈夫ということで、そのままお弁当も食べました。

途中からは雲がかかり、楽になりました。

 

ノヤギは

千尋岩付近や帰路の道近くで目撃できました。

 

レアな出来事としては

殻を背負っていないオカヤドカリを見たことです。

殻はどうしたんでしょうか?

 

 

 

 

当日の様子

 

 

1回目の休憩スポット

風通しがよく涼しいです

歩いてきた沢を見下ろします

 

殻がないオカヤドカリを見ています

 

同上

 

オガサワラシラガゴケ観察

 

3回目の休憩スポット 衝立山の尾根

ここも風通しがいいです

終点まではあと40分ほど

 

衝立山の下り坂

ヒメツバキの花と南袋沢の谷

 

千尋岩直前の断層

 

千尋岩の上

 

ニッサン軍用車

 

ガジュマル

 

トヨタ軍用車

西海岸寄りの1台

 

同上  

いつも通る場所の別な1台

 

 

 

 

 

 

ツアーについて

 

 

 

 

 

 

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    この記事を書いた人

    吉井 信秋

    大阪市旭区生まれ。 茨城県立水戸一高で硬式野球部所属。 北海道大学農学部林産学科(現・森林科学科)卒業。 某企業に就職、栃木県鹿沼市の研究所に配属される。 数年後、異動により東京勤務。さらに数年後、依願退職。 その後、小笠原・父島に移住。 島でいくつかの仕事を経験後、2000年独立開業。 小笠原で山歩き、森歩き、戦跡などの陸域専門ガイドを勤める。

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