福島県会津若松市「鶴ヶ城」(’26/5月)

目次
概要
’26/5月、
福島県会津若松市鶴ヶ城(会津若松城)を再訪した。
前回訪問時は
天守が工事中のため入れなかった。
今回の再訪で、天守に上ることができた。
鶴ヶ城は、戊辰戦争で、攻撃を受けたが、
落城しなかった。
降伏勧告により開城したもの。
その後、天守などは解体された。
現在の天守は、
1965年、鉄筋コンクリート造で外観復興再建。
若松城天守閣郷土博物館となっている。
令和4年からは、長寿命化工事が実施された。
2026年訪問時は、この工事が終わっていて、
天守の中に入ることができた。
現地の様子
マップ

この日は西出丸駐車場から入場
城内にあり、天守に一番近い駐車場
天守・本丸

天守の土台になる石垣

天守正面
この下の本丸には本丸御殿があった

入館してすぐの塩蔵

内部展示

展望1
眼下は天守続櫓、南走長屋など

展望2
眼下は本丸御殿

展望3
飯盛山方向

本丸御殿跡
天守続櫓・南走長屋

天守から続く天守続櫓
内部はショップに

南走長屋1

南走長屋2

干飯櫓
南走長屋と続いている
表門(鉄門・くろがねもん)
干飯櫓付近から遠望

鉄門と天守

鉄門(入城側)
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