小笠原マルベリー

陸上自衛隊善通寺駐屯地内・装備展示(2020年11月訪問)


 

陸上自衛隊善通寺駐屯地内・装備展示(2020年11月訪問)

 

 

概要

 

2020年11月、

陸上自衛隊善通寺駐屯地内乃木館を訪れました。

その駐屯地に装備展示もあったので、見学しました。

乃木館 – 陸上自衛隊第14旅団 (mod.go.jp)

 

展示されていたのは

戦車、装甲車、ヘリコプター、ジェット戦闘機などです。

 

マニアにはたまらないでしょうね。

 

一般論ですが、乗り物系は男の子がとても興味が引きそうですね。

僕だって、一度、動く戦車や飛ぶジェット戦闘機に乗ってみたいです。

 

こういう風に書くと、デリケートな方は眉を顰める人もいるかもしれません。

あくまで専守防衛・国防のための装備です。

 

日本国憲法は普通の人が読むと、自衛隊は存在できないと読めます。

解釈・運用でゴマかしている状態と思います。

やはり国防のためにも、自衛隊の存在を認める憲法であるべきと思います。

 

 

 

 

展示装備

 

 

74式自走105mm榴弾砲

 

75式103mm自走多連装ロケット弾発射機

 

60式装甲車

 

74式戦車

 

61式戦車

 

OH-6D

 

UH-1J

 

 

V-107(しらさぎ)

 

F-86D ジェット戦闘機    

 

 

その他

 

善通寺市陸上自衛隊善通寺駐屯地内・乃木館(2020年11月訪問)

 

陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地広報センター記録(2014年訪問・再編集版)

 

鹿児島県鹿屋航空基地史料館(2016年訪問・再編集版)

 

 

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    この記事を書いた人

    吉井 信秋

    大阪市旭区生まれ。 茨城県立水戸一高で硬式野球部所属。 北海道大学農学部林産学科(現・森林科学科)卒業。 某企業に就職、栃木県鹿沼市の研究所に配属される。 数年後、異動により東京勤務。さらに数年後、依願退職。 その後、小笠原・父島に移住。 島でいくつかの仕事を経験後、2000年独立開業。 小笠原で山歩き、森歩き、戦跡などの陸域専門ガイドを勤める。

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